2007年07月31日

日焼けに注意、歯肉、・・・などなど独り言

日焼けに注意。夏の日差しはとても強くて、日焼けには要注意です。夏の野外で夢中になっていると、気がついたら日焼けで真っ赤になっていることがあります。日焼けした肌は痛いですね。海やプールなどでは、夢中になっているうちに、全身真っ赤に日焼けなんてことにも。日焼けには注意したいですね。でも日焼けしてしまったら、日焼けした肌を十分冷やしたり、水分補給もきちんとしたほうがいいようです。そして、歯肉。歯肉は、歯ぐきのことのようです。歯肉は歯にとってもとても重要な場所です。歯肉の病気には歯肉炎などがあり、歯肉のケアもちゃんとしないと、歯を失うことになりかねません。歯もそうですが、歯肉もしっかりケアしないとダメですね。歯の悩み
さて、歯のケアグッズのいろいろ。歯は大切にケアしないといけません。その歯をケアするためのグッズって、結構いろいろあります。歯のグッズは近年、種類はかなり増えたんじゃないでしょうか。それだけ、歯に対する関心が高まっていることですね。歯をケアするグッズには、歯ブラシ、練り歯磨き、糸ようじなどがあります。歯ブラシや練り歯磨きには、いろいろな種類のものがあります。そして、架工義歯(ブリッジ)。架工義歯(ブリッジ)は、歯がなくなったときの歯の治療に使われます。架工義歯(ブリッジ)は、少数の歯が欠損したときの治療で用いられる人工の歯です。残っている両側や片側の歯を使って、人工の歯を固定していきます。
最後は、犬歯。犬歯は八重歯などといわれることもある、尖った形の歯です。前歯の切歯を囲むように生えて、全部で犬歯は4本あります。お裁縫で糸を切るときは、犬歯できります。犬歯は寿命的に一番最後まで残る場合が多い歯のようです。冷風機で快適に
posted by とこめ at 07:27| 健康の気ままな話

2007年07月27日

メタボリックシンドローム、歯石、・・・などなど独り言

メタボリックシンドローム。メタボリックシンドロームという言葉が、最近急速に知名度を上げました。メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)では、生活習慣病や生活習慣病のリスクを複数併せもつ状態で、自覚が無いまま症状を進めていく場合もあるようです。メタボリックシンドロームは、メタボとか、メタボリックとか略され、誰でも耳にしたことがあると思います。そして、歯石。歯石とは、歯垢が石灰化したもののようです。歯垢が歯から除去されないでいると、次第に石灰化するようです。歯石になると、歯垢のように普通の歯磨きでは取り除くことができないようです。歯石も歯の病気の原因になるようですので、歯医者さんにとってもらうしかないですかね。中性脂肪
さて、歯磨きの効果。歯磨きは虫歯予防のためと言われて、小さい頃から続けていますが、歯磨きは虫歯予防だけではないですね。歯磨きは歯周病予防のためでもあり、歯磨きによって、口臭予防や歯を白く保つという効果も得られます。積極的に、口臭や歯のホワイトニングを宣伝する練り歯磨きもあるくらいですからね。そして、親知らず。親知らずは一番奥にある歯です。人によっては親知らずが生えない人がいるようです。そんな人は永久歯の本数は28本だそうです。親知らずは歯ブラシが届きにくいので、虫歯になりやすい歯のようですね。
最後は、クラスプ。入れ歯についている、針金のような装置のことをスクラプといいます。スクラプは入れ歯を固定するためのものです。自分の残っている歯に、クラスプを引っ掛けることで、入れ歯を固定します。スクラプには、できるだけ目立たないようしたものもあるようです。冷風扇と冷風機
posted by とこめ at 05:42| 歯の気ままな話

2007年07月23日

健康管理を携帯活用で、歯周病、・・・などなど独り言

健康管理を携帯活用で。健康管理の話題です。健康管理でも携帯電話を使ったサービスが始まります。サービスはソフトバンクリブラという新会社が実施するようです。血圧計や体組成計などの測定値を携帯電話を使ってサーバーに蓄積することで、利用者は自分の健康状態を日々パソコン上で確認できると言うものです。健康管理が楽しく便利になりそうです。そして、歯周病。歯の病気というと虫歯を思い出しますが、歯周病も歯に関する病気です。歯周病には、歯肉炎や歯周炎などがあり、歯の周りの組織に関わる病気です。歯周病も虫歯と同じように、歯垢や歯石をしっかり落としていれば予防になるようです。トイレトレーニングと歯磨き
さて、象牙質。歯の象牙質と呼ばれる部分は、歯の主体となる部分です。象牙質は歯の専門用語なので、あまり聞きなれない言葉ですが、象牙質は歯の中では重要な部分です。歯はいろんな部分から構成されています。歯の見える部分はエナメル質で覆われていて、歯の主体である象牙質が外から見えることは無いようです。そして、奥歯。奥歯って食べ物を噛むときに重要な歯ですね。奥歯が虫歯になるとご飯がおいしくないですね。でも奥歯は歯磨きが難しいせいか、結構虫歯になったりします。奥歯のケアはしっかりやらないとダメですね。
最後は、クラウン。クラウンとは、歯の治療で歯が欠損したときに、歯に被せる人工の歯のことです。クラウンの一種に差し歯も含まれます。このような義歯のお世話にはなりたくないですが、歯がなくったときはやむをえないですね。歯と健康
posted by とこめ at 08:16| 歯の気ままな話

2007年07月19日

練り歯磨きいろいろ、歯垢、・・・などなど独り言

練り歯磨きいろいろ。練り歯磨きにもものすごい種類がありますね。それだけ、歯磨きに関心が高いことの表れかもしれませんが、あまり多い練り歯磨きなので、選ぶときにとても全ての練り歯磨きを比較することなんかできないです。いつもの練り歯磨きを選ぶか、テレビCMでイメージが残った練り歯磨きを選ぶかでしょうね。そして、歯垢。歯垢という言葉は歯ブラシや歯磨き粉のテレビCMのお陰でかなり広く知られるようになった言葉だと思います。歯垢は放っておくと、虫歯や歯周病の原因になりますので、歯磨きによってしっかり歯垢をおとしておくことが大切です。
さて、総入れ歯。総入れ歯は入れ歯の一種です。総入れ歯いがいに部分入れ歯といわれる入れ歯もあります。人間の歯は親知らずを入れると大人の歯で32本あるそうです。総入れ歯とは、上顎又は下顎の歯が1本も無い人用の入れ歯のことをいいます。こんなにたくさん歯をなくした人用の入れ歯です。そして、エナメル質。歯の歯冠と呼ばれる部分の表面を覆うきわめて硬い部分をエナメル質といいます。エナメル質は体内で一番硬い部分のようです。エナメル質の内部には、歯の主体となる象牙質とよばれる部分があります。
最後は、金パラ。金パラは、歯の治療でつかわれる金属で、歯の詰め物や、歯のかぶせ物として歯の治療に使用されます。金銀パラジウム合金のことを金パラと略すようです。ちなみに、金も銀もパラジウムも貴金属に属する金属であります。健康と歯
posted by とこめ at 09:27| 歯の気ままな話

2007年07月15日

歯ブラシいろいろ、歯冠、・・・などなど独り言

歯ブラシいろいろ。歯ブラシには驚くほど種類があります。歯ブラシを買いに行くと、ものすごい数の歯ブラシに驚かされることがあります。歯ブラシの形や大きさ、歯ブラシの毛の種類などなど。歯ブラシにはいろいろなバリエーションが増えました。それだけ、歯のケアに対する関心が高まってきていることでしょうね。そして、歯冠。歯冠とは歯の上の部分のことで、歯ぐきから上の、白く歯として見えている部分です。この白く見える歯冠の部分は「歯」の表の顔ですね。歯ぐきから下は普通は見えないですからね。歯というとこの歯冠の部分がぱっと思いつきます。
さて、切歯。切歯はいわゆる前歯といわれる歯ですね。両サイドを犬歯に挟まれた上下8本の歯のことで、一番前の歯だけに、一番目立つ歯です。しかも切歯は、そばを噛み切ったり、多き食べ物に齧り付いたりするのに使われる重要な歯なので、歯のケアはちゃんとしないといけないですね。そして、永久歯。永久歯とは大人の歯のことです。乳歯との入れ替わりで生えてくる歯ですよね。永久歯は全部で32本(親知らずも入れて)ですが、中には親知らずが生えない人もいるようですので、28本の場合もあるようです。
最後は、矯正治療。矯正治療とは、悪い歯並びを、正しいキレイな歯並びに直す治療のことです。悪い歯並びとは、出っ歯や受け口、デコボコの歯などなど。悪い歯並びは見た目も良くないですし、放っておくと、歯磨きが難しく虫歯になりやすくなったりします。たばこ
posted by とこめ at 07:06| 歯の気ままな話

2007年07月11日

歯のケアグッズのいろいろ、差し歯、・・・などなど独り言

歯のケアグッズのいろいろ。歯は大切にケアしないといけません。その歯をケアするためのグッズって、結構いろいろあります。歯のグッズは近年、種類はかなり増えたんじゃないでしょうか。それだけ、歯に対する関心が高まっていることですね。歯をケアするグッズには、歯ブラシ、練り歯磨き、糸ようじなどがあります。歯ブラシや練り歯磨きには、いろいろな種類のものがあります。そして、差し歯。虫歯などにより歯が欠損して、歯根だけになってしまったときの歯の治療に使われる人工の歯のことを、差し歯といいます。差し歯の場合、保険が適用できるものと、保険が適用できないものがあり、自費治療になる場合もあります。
さて、歯肉炎。歯肉炎になると、歯ぐきから血が出たり、歯ぐきが腫れたりするようです。歯肉炎は歯ぐきの病気ですね。虫歯は歯の病気ですが、虫歯も歯肉炎も歯磨きをちゃんとすることで、予防することができます。歯磨きが歯のケアの基本ですね。長く自分の歯でいるために、歯磨きはとても大事です。そして、齲蝕原因菌。口の中にいる虫歯の原因になる酸を作り出す細菌のことをまとめて「う蝕原因菌」というようです。う蝕原因菌が口の中の糖分を酸に変えて、その酸が歯を溶かして虫歯は出来上がるようです。困ったやつですね。
最後は、臼歯。臼歯は犬歯の奥にあるはです。臼歯は食べ物をすり潰したり、噛み砕いたりする役割を持っています。臼歯は奥に行くほど歯磨きのときに、歯ブラシがとどきにくいので、結構虫歯になりやすいようです。特に一番奥の親知らずと呼ばれる臼歯は要注意ですね。悩み
posted by とこめ at 06:46| 歯の気ままな話

2007年07月07日

歯磨きの効果、コンポジットレジン、・・・などなど独り言

歯磨きの効果。歯磨きは虫歯予防のためと言われて、小さい頃から続けていますが、歯磨きは虫歯予防だけではないですね。歯磨きは歯周病予防のためでもあり、歯磨きによって、口臭予防や歯を白く保つという効果も得られます。積極的に、口臭や歯のホワイトニングを宣伝する練り歯磨きもあるくらいですからね。そして、コンポジットレジン。前歯や奥歯の小さい虫歯の治療などに使用される、歯の色に近い白い詰め物にコンポジットレジンがあります。コンポジットレジンは白いというのがいいですね。歯の詰め物が白以外ですと目立ってしまって、口をあけるのもいやになります。
さて、歯肉。歯肉は、歯ぐきのことのようです。歯肉は歯にとってもとても重要な場所です。歯肉の病気には歯肉炎などがあり、歯肉のケアもちゃんとしないと、歯を失うことになりかねません。歯もそうですが、歯肉もしっかりケアしないとダメですね。そして、う蝕。虫歯のことを「う蝕」といいます。虫歯は口の中にいるある細菌がつくる酸によって、歯が溶かされることが原因のようです。体の中で一番硬い歯を溶かすとは、ただ事ではないですね。
最後は、義歯。虫歯などで歯がなくなったときに、歯を補うための人工の歯を総称して義歯といいます。義歯には色々なものがあります。例えば入れ歯や差し歯、インプラント義歯などなど。歯がなくなっても治療方法があるといえ、できるだけ義歯のお世話にならずにいたいですね。歯垢
posted by とこめ at 05:16| 歯の気ままな話

2007年07月04日

象牙質、根管治療、・・・などなど独り言

象牙質。歯の象牙質と呼ばれる部分は、歯の主体となる部分です。象牙質は歯の専門用語なので、あまり聞きなれない言葉ですが、象牙質は歯の中では重要な部分です。歯はいろんな部分から構成されています。歯の見える部分はエナメル質で覆われていて、歯の主体である象牙質が外から見えることは無いようです。そして、根管治療。根管治療とは、虫歯が深く進んでしまったときの歯の根の治療のことです。虫歯は痛いものですが、その虫歯が歯の根まで到達するって、どれだけ痛いんでしょうね。虫歯が深すぎると逆に歯の神経が麻痺しちゃうんでしょうか。
さて、歯石。歯石とは、歯垢が石灰化したもののようです。歯垢が歯から除去されないでいると、次第に石灰化するようです。歯石になると、歯垢のように普通の歯磨きでは取り除くことができないようです。歯石も歯の病気の原因になるようですので、歯医者さんにとってもらうしかないですかね。そして、う歯。虫歯になった歯のことを「う歯」というようです。ところで、虫歯になった歯は歯医者さんで治療してもらわないと、どんどん虫歯が進んで大変なことになりかねないですが、虫歯の治療も痛いのでつい後回しにしたくなりますね。
最後は、架工義歯(ブリッジ)。架工義歯(ブリッジ)は、歯がなくなったときの歯の治療に使われます。架工義歯(ブリッジ)は、少数の歯が欠損したときの治療で用いられる人工の歯です。残っている両側や片側の歯を使って、人工の歯を固定していきます。たばこ
posted by とこめ at 08:15| 歯の気ままな話

2007年07月01日

総入れ歯、犬歯、・・・などなど独り言

総入れ歯。総入れ歯は入れ歯の一種です。総入れ歯いがいに部分入れ歯といわれる入れ歯もあります。人間の歯は親知らずを入れると大人の歯で32本あるそうです。総入れ歯とは、上顎又は下顎の歯が1本も無い人用の入れ歯のことをいいます。こんなにたくさん歯をなくした人用の入れ歯です。そして、犬歯。犬歯は八重歯などといわれることもある、尖った形の歯です。前歯の切歯を囲むように生えて、全部で犬歯は4本あります。お裁縫で糸を切るときは、犬歯できります。犬歯は寿命的に一番最後まで残る場合が多い歯のようです。
さて、歯周病。歯の病気というと虫歯を思い出しますが、歯周病も歯に関する病気です。歯周病には、歯肉炎や歯周炎などがあり、歯の周りの組織に関わる病気です。歯周病も虫歯と同じように、歯垢や歯石をしっかり落としていれば予防になるようです。そして、インレー。インレーは、むし歯を治療するときなどに使われます。インレーは歯の欠損した箇所を充填するために使われる、陶材や金属のことです。インレーには素材によって保険適用のものと保険適用外のものがあります。
最後は、親知らず。親知らずは一番奥にある歯です。人によっては親知らずが生えない人がいるようです。そんな人は永久歯の本数は28本だそうです。親知らずは歯ブラシが届きにくいので、虫歯になりやすい歯のようですね。歯ブラシ
posted by とこめ at 07:06| 歯の気ままな話